沿革

昭和52年 京都市下京区梅小路西中町にて営業開始。
昭和61年 プレス機を導入し短納期化・コストダウンを図るとともに、
企画→印刷→加工の一貫生産を可能とする。
昭和63年 精密全自動スクリーン印刷機SC72A、シール印刷機A100-2等を導入し、
量産化・省力化を図る。 葛野大路工場を新設し、自動化ライン・プレスを整備。
平成5年 工場拡張のため現在地へ移転。
事務所工場建物、鉄筋スレート2F、建延1,200m2。
平成11年 スクリーン印刷機・UV装置・ちちみ装置を導入。
平成12年 TLアニバン(盛上げ転写シール)製造開始。
平成15年 ISO9001(2000年版)認証取 得。
クリーンルーム設備を導入。
間 欠ロータリー印刷機LR25を導入。
平成16年 大型クリーンルーム設備を導入。
大型スクリーン印刷機を導入。
平成18年 京都府より中小企業経営革新支援法に基く経営革新企業として承認を受ける。
転写シール増産のため滋賀工場を稼動。
平成19年 キョード(株)の事業を吸収し大阪営業所を開設(大阪府寝屋川市点野)
平成20年 (有)ユニプリントの設備と事業を吸収
大阪営業所にてプラ スチックダンボール等を取り扱う「プラダンセンター」を立ち上げる。
平成22年 シーク電子工業(株)の事業譲渡により電子機器事業部(伏見区竹田)を開設

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